中西けんじ公式ホームページ(参議院議員:自由民主党 神奈川県選挙区)

活動報告

中西けんじの神奈川県下での地元の活動の様子を、写真を中心に掲載しております。

地元活動

駅頭 鷺沼駅

2010年12月11日 (土)

川崎市宮前区の竹田のぶひろさんと立ちました。10月下旬に一緒に同じ場所で街頭活動をして以来です。毎日の活動の成果で少しずつ手応えが感じられるようになっているようです。川崎市議選は横浜と同じく4月10日に行われます。

国会見学(保土ヶ谷地区)

2010年12月10日 (金)

 

国会見学バスツアー第二弾。今回は保土ヶ谷区にお住いの方々を中心に来ていただきました。

議員会館の大会議室で国政報告をしてから、私の執務室に立ち寄ってもらい、その後衛視のかたのガイドで国会議事堂を案内してもらい、最後に議員食堂でのランチで締めるというコース。

天気にも恵まれて、会館11階からの皇居の景色や、国会の正門脇の庭園の散歩もお楽しみいただけたのではないかと思います。

次回以降の企画もしています。

駅頭 緑園都市駅

2010年12月09日 (木)

相鉄線緑園都市駅で沢村ゆみさんと朝の駅立ち。早朝家を出たときには冷え込んでいましたが、日が出てからは清々しい朝の活動となりました。

今年初めてヒートテックを着用しました。冬到来といった感じです。

駅頭 星川駅

2010年12月06日 (月)

久々に夕立ちを行いました。神奈川県政を変えていこうと、保土ヶ谷区で活動をしている芳賀ようじさんと。

芳賀さんは松沢県知事の秘書を務めていました。31歳。若い力が県政にも市政にも必要です。

駅頭 鶴ヶ峰駅

2010年12月06日 (月)

今朝は旭区の大岩まさかずさんと街頭活動。ビラの受け取りが非常によく、いつ来ても相性の良さを感じます。

TRESSA横浜 街頭演説会

2010年12月05日 (日)

港北区と鶴見区の境にあるトレッサ横浜前で街頭演説。豊田有希さん、田中朝子さん、および、鶴見区で活動をしている有村としひこさんと一緒に。

Twitterでタリーズでバイトしているというかたから呼びかけがあったので、街宣後トレッサのなかのタリーズに立ち寄り、みんなで美味しくコーヒーをいただきました。

今日は12月5日。思い返せば、昨年のこの日から参議院選挙に向けて、一日も休まずの218日間の街頭活動を開始しました。

1年でだいぶ仲間が増えてきています。もっともっと増やしたいと思います。

 

タウンミーティング@中区

2010年12月04日 (土)

中区選出の串田久子横浜市会議員が主催するタウンミーティングでお話しをさせていただきました。

「円高について」というお題目をいただいておりましたが、為替の動きも含めた経済全般の話、経済政策・農業政策、さらに臨時国会の報告もいたしました。

こうした集会をもっと開催してほしいという要望をいただきました。有難いことです。そのつもりでやっていきます。

駅頭 菊名駅

2010年12月04日 (土)

昨日で臨時国会が終了し、1月の通常国会召集までは地元での活動の比重を高めようと考えています。

4月10日の神奈川県会議員選挙、横浜市会議員選挙まであと4カ月あまりとなってきました。

今日は港北区で活動している豊田有希さんの事務所開き。開所式の前に菊名駅で豊田さんと田中朝子さん(衆議院神奈川7区支部長)と街頭演説を行いました。

ビラの受け取りも大変良好。元気づけられます。

タウンミーティング@保土ヶ谷区

2010年11月28日 (日)

いそべ圭太さんの2度目のタウンミーティングに参加しました。前回よりも参加人数が増えていたのは良い兆候です。

いそべさんが横浜市政への思いを述べた後、最近の国政の動きをお話ししました。先週1週間だけでも柳田法相の辞任、北朝鮮問題への対応、補正予算採決、問責決議など話すことがあまりに多く、短時間にまとめて話すのが難しいですね。今週も国会はかなり流動的になりそうです。

神奈川大学横浜キャンパス パネルディスカッション

2010年11月27日 (土)

横浜キャンパスで行われたシンポジウムでは、まず第一部で、政治に関する意識調査、特に大学生に中心をおいた分析結果が学生によって発表され、それをうけて第二部は菅義偉衆院議員(自民)、岡本英子衆院議員(民主)、と私の3名がパネルディスカッションをおこないました。学生の調査結果で興味深かったのが、学生が保守化していることが顕著に現れていたことです。これはよく指摘される内向き志向ということとも大きく関連しているのでしょうね。パネルディスカッションは政治や経済の問題を話し合うというよりも、政治活動の在り方やどうやって若者にアピールしていくかということが主眼の討論会でした。最後にそれぞれ若者へのメッセージということでしたので、「人生はなにかを為すには短すぎる。しかし、なにもしないでいるには長すぎる。」という言葉をひいて、また自分自身の「常に前向き、すぐに行動」というモットーも紹介して、とにかく若い力で走り続けるべきだということを伝えました。

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